プレバランス・アストロロジー

「医療占星術」として病気の解析のために開発されたプレバランス・アストロロジー(占星術)のブログです。

医療占星術 No.39

月と火星のアスペクト

地球を中心としたときに惑星間の角度をアスペクトと言います。
前回、ケガをしたと書きましたが、これまでもケガや事故などを起こした時間帯をみると月と火星のマイナーアスペクト(0、90、180度)の時が多いのです。

月は感情を表し、火星は怒りや攻撃を表します。
交通事故などはイライラしているときに起こりやすいのです。

今回のケガは、アスペクトが180度、つまり月と火星が向き合う角度の時に起こりました。

今月の21日は、また月と火星のアスペクト(90度)が11時44分から21時30分まで出ますので、事故やケガ、争いなどの注意して下さい。

月と火星のアスペクトは、下記のHPからソフト(10日間無料)をダウンロードして「月の波動カレンダー」の設定でアスペクトを月と火星に合わせると、今後の注意日をみることができます。http://www.prebalance.com/


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医療占星術 No.38

予測できない出来事

昨日ケガをしてしまいました。(おぉ痛い・・・) 
現在プラティアンタルダシャーがラーフなのですが、このラーフの意味は「予測できない出来事」を表わします。

この時期はこれまでも思いがけなく商品が売れたり、けして悪いことばかりではないのですが、これまでのクライアントのカウンセリングでは、ケガや事故が起こるケースも多いですね。

でも今回のケガを起こす原因はラーフが在住する室と関係がありました。

魔除けの「カーラーバヒラバ」を着けていなかったのはうかつでした。もうしばらく続くので身につけたいと思います。

とにかくラーフは予測できない。


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医療占星術 No.37

運命数8のカルマ

N0.35でうつ病と前世の関係を書きました。
その中で土星の逆行は裏切りと関係していると書きましたが、同じようなカルマを生年月日の運命数からもみることができます。

【運命数の計算方法】
1972年8月26日生まれを例題に計算

生年月日の数字をすべて足します。
1+9+7+2+8+2+6=35

二桁になったらこれを単数に直します。
35は 3+5=8になります。

この単数が8になる方は、今生で人から裏切りを受けるカルマを持っており、「許す」と言うことを学ぶことになります。
運命数8は土星が支配する数字で、土星はまじめな惑星なのですが、一度怒らせるとけして許してくれないと言われています。
でもカルマ的には「許す」ことを学ぶように運命数が暗示しています。

日の出の二時間前に生まれた人は、前日の運命数となりますので注意ください。

下記の10日間無料ソフトに自分の出生情報を入力すれば運命数も日の出時間を考慮して自動で計算してくれます。
http://www.prebalance.com/-soft/index.html






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医療占星術 No.36

学会での報告
先日ブログでLGS(腸管壁浸漏症候群)のことを書きました。

先日購入しました本(人体のしくみ:ぶんか社文庫)に2007年4月にブタペストの学会でアレルギー肝障害、糖尿病、肥満、クローン病はLGSが原因であると発表されたと掲載されていました。

私は、アレルギーの根本原因としてLGSを12年ほど前から研究しておりまして2年前にLGSサプリメントを開発・販売いたしました。
ちなみに「LGS」はいつかメジャーになる日を夢見て特許庁商標登録をしております。

最近、この商品の注文が増えてきており、やっとみなさんにご理解されてきた感じがしております。

LGSについては下記のHPを参照ください。
http://www.prebalance.com/

私が他のブログ(エネルギーセラピー、光太郎のひとり言)で書いていることも、まだ理解してもらえないかも知れませんが、いつか分かってもらえる時代になると思っております。

この医療占星術はさらに理解されないかも知れませんが、いずれドクターの方などにもこの研究に加わっていただき、学会での発表ができる日を夢見ています。




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医療占星術 No.35

うつ病と前世と逆行

昨日で水星の逆行は終わったけど、その余波が1週間は続くのでもう少しコミュニケーションの問題や電車の遅れなどが起こると思います。

うつ病には前世も関わっています。
今起こる試練は、前世の問題であることが多いのです。それはカルマとして起こります。

うつ病の原因は人間関係のストレスが多いと思いますが、それは前世で同じような問題をクリアーしていないから起こります。

惑星の逆行、太陽と月、ラーフ、ケートゥーを除く惑星で起こります。
その逆行する惑星から前世の人間関係のカルマをみることができます。

例えば、土星が逆行している人は、人を信じられない人。
それは、人から裏切られたり、騙されたりした前世がありそのためいつも警戒心を強くいただいている。

今回の人生でもそのカルマは起こる、その裏切ったり、騙したりした人を許せるかということを試される。
そのことで悩むことになります。

また、冥王星が逆行していると虐待を受けたり、拷問を受けた前世がある。この前世の影響で今生もイジメや虐待を受けることがあり悩むことになります。

どちらの逆行も精神的な苦痛は大きく、そのためにうつ病のような症状になることを経験するかもしれません。

そのカルマを解き、解放されるためにはその人たちを「許すこと」です。許すことを学ぶために起こるカルマと言えます。

惑星の逆行は、下記HPの「アストロロジー」から10日間無料のソフトがダウンロードできますので、自分自身で確認してみてください。
http://www.prebalance.com/








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