プレバランス・アストロロジー

「医療占星術」として病気の解析のために開発されたプレバランス・アストロロジー(占星術)のブログです。

運気と勝敗

No.026

星野監督がずいぶん叩かれていますね。

確かにあの采配は素人目にもひどかったですね。

No.022で書きましたが、スポーツには火星のパワーが必要です。

ケガなどが多いということは、火星が減衰している可能性があります。

星野監督は、オリンピック前に海外で肋骨を骨折しています。

この点から「運気」は低迷期(火星のパワーがない)にあると考えられます。

星野監督の今回の采配がおかしいのは、本来は素晴らしい監督なのではなく、火星のパワーが弱い時期だったので、直観(火星の神のメッセージ)が働かないということです。

また、「共鳴の法則」で自分が「ケガの選手」が集まってしまいます。そして、その選手を使ってしまいます。

これはマラソンにも言えましたね。

たぶん、マラソンの日本陸連の監督が減衰の火星だったと思います。

代表選手の半分(男女合わせて)が棄権するということは考えられませんよね。

占星術的な「処方」が必要でしたね。
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出生時間の精度

No.025

出生時間の精度はとても重要です。

ある方のチャートで、言われた時間入力すると事故やケガはおこりにくい配置ですが、言われた時間より5分早めてチャートをつくると事故が起こりやすいチャートになりました。

このチャートですと、まもなく事故をおこしやすい時期(ダシャー)に入りますので、念のために今回と近いダシャーの時期である13歳のときに大きな事故がなかったか確認しました。

すると13歳の時に車にひかれ九死に一生をえた大事故をおこしていました。

この結果から出世時間が言われた時間よりも早い可能性があります。

そうなりますと、これから事故を起こしやすい時期に入ることになりますので
「悪い惑星の影響を軽減するヤントラ」を処方させていただくことにしました。


以前も書きましたが、母子手帳に書かれている出生時間も正しくないことがあります。

チャートを作る前には必ず、前後15分ほど時間を変えてみてチャートが変化しないか確認する必要があります。

そして、変化した場合に事故や病気などの問題が近付いていることが判明したら、慎重に過去のチャートの検証をする必要があります。

もちろん、へんに恐怖心を与えることなく「予防」としての処方を施すことが大切です。



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神様はいるのか?

No.024

「神様は本当にいるのですか?」と質問されました。

答えは

「はい!います」です。

インドでは有名な話ですが、1700年前まで実際にガーネシア神(頭が象の姿をした神)は地上で生活をしていたと言われています。

他の神々(シバ神やクリシュナなど)も実際に地上にある時期いたそうです。肖像画として残っているのは実際の神々の姿を描いたものだそうです。


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驚きの声

No.023

本日、先月の「第1回医療占星術」を受講されたお客様が来店されました。

その方が「私はあの講座を受けて立ち上がれないほどショックを受けました」と言うのでした。

さらに「他の方はあの講座を受けて何でもなかったのでしょうか?」と言います。

詳しく話を聞いてみますと
「運命は決まっている」とよく言われているが、「実際には受け入れられないものであり、正直ほんとかなぁ」と思っていました。

しかし、この講座を受けてデータやチャートをもとに性格や罹りやすい病気、職業なども決まっていることを示されると、驚きと同時に本当なんだ・・・。と理解できたということでした。


現在、月二回の6ヶ月コースの占星術レッスン(初級と中級)をはじめした。

このレッスンで最終的にわかることは「やはり運命は決まっている」ということになると思います。

その運命が決まっているということを完全に受け入れられると人生が大きくかわります。

いろいろなものから解放されます。

来店されたお客様は、医療占星術と言う特別講座への参加でしたが、そこで「運命」を体感していただけたことは嬉しく思います。




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減衰の火星と紅サンゴ

No.022

火星は、スポーツ選手やギャンブルをする方にはとても重要な惑星です。

火星が減衰の場合、そのダシャー期には事故やケガなどかおこりやすい。

この減衰の火星にパワーを与えるためには、コーラル(紅さんご)を携帯させるといいのです。

しかし、誰もが良いわけではなくアセンダントの星座によっては、逆効果のなることがあるので注意が必要です。

逆効果になって事故やケガが増えたり、重症化したのでは大変なことになってしまいます。

私は、アセンダントの星座との相性を確認し、次にO−リング法とSV−1の相性測定でチェックしています。


最近ケガを立て続けにした方がおります。

調べてみますと、PDが火星期で減衰していました。

過去にも何度か大ケガをしており、その時ははやり火星期でした。

減衰の火星にパワーを与えようと紅サンゴを処方しようとしましたが、この方のアセンダントは天秤座であり、あまり相性は良くありません。

次にO−リング法で確認しました。問題ありません。また、SV−1での相性もOKでした。

さっそく紅サンゴごを携帯していただきました。

その後、ケガや事故は起こらなくなりました。

また、ギャンブルやスポーツの方でもラッキーなことが続くようになりました。

本人も「紅サンゴ」の効果を実感しています。






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