医療占星術 第9回2007-07-20 Fri 00:05
誕生日と病気
私たちがの体がエネルギーの塊であり、ドーシャと言う質の違うエネルギーで体質も違ってきます。 そのエネルギーの塊である体は、いろいろなエネルギーの影響を受けますが、今日は「誕生日と病気」について書きます。 数字もエネルギーの塊です。その数字の波動と私たちの体が共鳴しています。自分の相性の良い数字と悪い数字で体調が違ってきます。 この数字を「霊数」と言います。 霊数は、1〜9まであります。その霊数と惑星(部位)の関係は下記の通りです。 霊数1(1日、10日、19日、28日)・・・太陽(心臓、右目) 霊数2(2日、11日、20日、29日)・・・月(胃腸、神経) 霊数3(3日、12日、21日、30日)・・・木星(肝臓、胆のう) 霊数4(4日、13日、22日、31日)・・・ラーフ(皮膚) 霊数5(5日、14日、23日) ・・・水星(大腸、小腸、肺) 霊数6(6日、15日、24日) ・・・金星(生殖器、腎臓) 霊数7(7日、16日、25日) ・・・ケートゥー(気管支) 霊数8(8日、17日、26日) ・・・土星(腎臓、耳、泌尿器) 霊数9(9日、18日、27日) ・・・火星(胆のう、副腎) この誕生日生まれの人は、関係部位が弱点であることが多い。 ※日の出の2時間前に生まれた人は、前日の霊数となる。 |
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後天的な難聴の場合、どこに原因があると考えられますか? 経絡のほうではどうなるのでしょうか。 ある方はリンパ管の改善をアドバイスされました。 後天的な難聴はストレスによるものが多いと思いますが、ホルモン、小腸、胆のう経絡に問題があると思います。また、3室に土星がある場合、土星期に難聴が発症することもあります。カルマ的なものも考えられます。
2008-06-07 Sat 16:53 | URL | 光太郎 #-[ 編集]
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