守護霊と占星術2008-03-07 Fri 12:34
No.65
占星術のリーディングには守護霊の力が必要です。 私が考える理想的な占星術のリーディングは、左脳と右脳をバランスよく使ったリーディングです。 左脳は、知識と経験です。 右脳は、直感と霊感です。 左脳では、惑星、星座、ハウスなどの象意をたくさん情報として持っていること。そして、それらを使ってたくさんの方のリーディングで得た情報と自分の人生経験などです。 右脳は、クライアントから感じる雰囲気(オーラ)そして守護霊からのメッセージを受け取れる脳力です。 この左脳と右脳でバランスよくリーディングできると精度の高い、そして深いリーディングができます。 左脳型の占星術では表面だけのリーディングになってしまいます。 また、右脳型の占星術では磁気嵐などの宇宙の天気やムーンボイドのような時期には守護霊とのコンタクトがうまくいかずに、正確なリーディングができません。 ※中には守護霊ではなく低級霊とチャンネルがあってしまっている方がいますのでご注意ください。 |
この記事のコメント右脳、左脳…これも、生まれてきた時点で、人によって既に右脳系となっている気もします。私に足りないものは左脳の論理的に人に明確さを伝えること…。これが、今世で努力すれば、バランスが取れるようになっていくのかと…
しかし、低霊級・・・これは、以外と勘違いしやすいですか?見極めとか、違いとかをどこで見分けられるのでしょうか? アメリカは本日が新月。今朝見た夢の中に『霊』という漢字を書いていたり、貝に耳を当てると、海の景色が見えるようになったりとか…妙に神秘的な夢でした…。
2008-03-07 Fri 21:45 | URL | keiko #-[ 編集]
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